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THE IDOLM@STER Dearly Stars プレイ記 - ステージがこのゲームの正しい楽しみ方かな?

またまた、前回の続き。

今度はステージのカメラワークについてです。

箱○版の無印・L4Uでカメラワークと言うと、
・決められたパートをLONG、MID、UP、AUTOでカメラ割りを設定する。
・タイミングよくボタンを押して、手動でカメラを切り替える。
の2点でした。
無印は前者、SPは後者のみ。
これでも十分に楽しめましたが、今回のアイマスDSはカメラ割りを自由なタイミングで設定できます。
「手動カメラを保存できるようにした」と言ったらいいのでしょうか。
PV撮影を中心にアイマスをプレイしている私にとって、非常にありがたい仕様です。
これをやっていると「プロデュースしている」って気になれますしね。

カメラの設定は次のような感じ。
アイマスDS_カメラワーク1
最初は全てAUTOに設定されています。

アイマスDS_カメラワーク2
最初のパートの1と3に、UP[C]とMIDを設定します。

アイマスDS_カメラワーク3
詳細カメラに変えます。
歌詞の下に三角が表示されていますが、ここに来るとカメラが切り替わります。

アイマスDS_カメラワーク4
「・・・私だけの・・・」の「だ」のところでMIDに切り替えたいので、タッチペンでドラッグして「だ」の下に三角を持ってきます。

すると、
アイマスDS_カメラワーク5

アイマスDS_カメラワーク6
こんな感じで、カメラが切り替わってくれます。

「カメラを切り替えたい所に三角を置く」
これを繰り返してカメラ割を作っていきます。
今までの手動切り替えでは、タイミングをミスしたり、ボタンを押し間違えたりで、なかなか思ったとおりに作れませんでした。
これは記録できるので、すごい便利です。
ちなみに上の写真では、パートの1と3にカメラを設定しましたが、1と2に設定したほうが使いやすいです。
ってゆうのも、3を右いっぱいにし、パートの切り替わるタイミングに合わせると、次のパートで4つのカメラを使うことも出来ます。

さらに今回からは、正面・右・左でカメラの向きを切り替えることが出来たり、WIDE・STGが増えていたりと、カメラワークの種類が増えました。
WIDEは、いわゆるスーパーLONG。
箱○版ではAUTOでしか出なかったカメラです。
STGは、ステージから観客席を撮影。
観客との一体感を表現できます。

というわけで、撮影モードがすごい進化しました。
そしてもうひとつ、振り付けのエディットも出来るように。
まだ始めたばかりで、選択できる振り付けが少ない状態なのでちゃんとやってません。
ストーリーのレッスンをするとフリが増えるので、ある程度増えたら振り付けのエディットにもチャレンジしたいと思います。
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