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週刊アスキーと ラブプラス Sound Portrait -高嶺愛花- を買ってきました - 耳元で囁かれて脳がとろけそう

週間アスキーと愛花のドラマCD

今日(6月22日)買ってきたラブプラス関連。
といっても愛花ばかりです。
週刊アスキーと ラブプラス Sound Portrait -高嶺愛花-。

週刊アスキーは愛花表紙なので、いつものように「同じ本が2冊でよろしいですか」です。
ミノ☆タロー氏の描き下ろしですが、いつもの週刊アスキーのイメージが崩れていませんね。
「痛くてちょっと手に取りにくい」なんてことはありません。
私の場合は全然気にしませんが、一応一般の雑誌ですから。

週刊アスキー_ラブプラス特集
表紙になるだけあって特集が組まれています。
すでに公開されている情報ばかりですが。


ラブプラス Sound Portrait -高嶺愛花-
ラブプラス Sound Portrait -高嶺愛花-。
ラブプラス初の一般販売ドラマCDなのかな?
ジャケットは、ミノ☆タロー氏の描き下ろし。

愛花のドラマCD裏面
裏は、マナカの気持ち(春)です。

愛花のドラマCD開封
開封しました。
歌詞カードには、ジャケットの愛花の大きい版。
レーベル面とケース下は、デフォルメ愛花です。

イヤホンを準備
聞くためにイヤホンを準備しました。
ひとり暮らしなので、「誰かに聞かれる心配がある」とかではありません。
このCDのボーナストラックを聞くには、イヤホンかヘッドホンが必須です。

内容は終始ニヤニヤ。
マナカレシは買うべきだと思います。
付き合ってからの話もありますが、「彼」とだけ登場するのでイメージが崩れるとかはありません。
「彼」=自分、として聞くことが出来ました。

6話の「二匹のうさぎ」は、感動してしまいました。
ネタ要素が多いですが、シリアスなお話もあってうまくまとまっていると思います。

ちょっと気になったのが、愛花が自分の誕生日を間違えていたこと。
聴いた瞬間「あれ?」って思ってしまいました。
ネタなのか、早見さんの言い間違いなのか、スタッフのミスなのか・・・。

ボーナストラックにはバイノーラル録音のショートストーリーが収録されています。
これがヤバすぎる。
本当に愛花が耳元で囁いているような感じで、耳がこそばゆい。
声だけですが、実際にそこにいるような気がして、ガバッて抱きついてしまいそうでした。

ちなみに、バイノーラル録音はイヤホンかヘッドホンじゃないと楽しめません。
個人的には、耳の穴に直接音を流すカナル型イヤホンがオススメです。

コナミスタイルの「みみもとラブプラス」もバイノーラル録音なので、あちらも楽しみですね。

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