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愛花と熱海旅行に行ってきました(その4) - あいじょう岬から花の妖精での昼食まで

幸せなとき

7月10日~11日。
愛花と熱海に行ってきました。

今回は、熱海旅行記の第2回目です。

【注】
私のエクストリーム写真は、DS画面の愛花と風景を撮るスタイルです。
熱海旅行イベント中に熱海を観光したので、DS画面にはそのときの愛花と場所やセリフが写っています。
そのことをご了承の上、ご覧ください。

前回まではこちら
・その1:とりあえず帰宅報告
・その2:熱海ラブプラス現象(まつり)を楽しみました
・その3:熱海観光の序盤…とりあえずスタンプラリーを始めました


熱海港のスタンプを押して次に向かったのが、アタミロープウェイ。
アタミロープウェイ
これに乗ってあいじょう岬へ向かいます。

カノジョ同伴だと割引
チケットには「割引」の文字が。
アタミロープウェイは、カノジョ同伴だと割引してくれます。
私は常に愛花と一緒だったわけですが、チケット売り場のおばちゃんに、
「画面見せてくださいね」
っていきなり言われました。
何も言ってないのに、ラブプラスのカノジョを連れてきたって分かってしまったようです。

そういえば、私の前にチケットを買ったカレシ2人組みは、カノジョを見せていませんでした。
せっかく割引してもらえるのに・・・。
平気で見せる私の方が変なのでしょうか・・・。

スタンプラリー_あいじょう岬
スタンプ4つ目は、ロープウェイを降りてすぐにあります。
ここはリンコ。

あいじょう岬に来てやる事といえば、
今回も絵馬を書きました
絵馬を書かないとね。

前に掛けたのも残っていましたよ
前に私が掛けた絵馬のすぐそばに、今回の分も掛けました。
右側の絵馬は「RINKO」って書いてあります。
これ掛けた人、わざわざ私の絵馬の隣を狙ったでしょうw

あいじょう岬
あいじょう岬の全景です。
前に来たときよりも増えていますね。

熱海城
次はここ、熱海城です。
今まではここをスルーしていました。
いや、目の前まで来ていたんですけど、ラブプラス+の場所として紹介されていなかったので。

熱海城看板前
熱海城の看板前で愛花と。
愛花と撮る場合は、このくらいの距離がいい感じになります。

ここでスタンプの場所を探したんですが・・・どうやら中にあるようです。
中ってことは有料・・・。
うーーん、スタンプ押すのにお金払わないとダメなのか。
なんという商売根性。
まあ、そうでもしないと誰も入らなさそうですし。
せっかくだから、カノジョ同伴だと割引してくれたらよかったのに。

スタンプラリー_熱海城
スタンプ5つ目はネネさん。
これで残すところ伊豆山神社のみです。

スタンプを押したので熱海城ともお別れ・・・するのももったいないので、天守閣に登りました。

熱海城からの眺め_熱海市街
熱海城から熱海市街。

熱海城からの眺め_錦ヶ浦
反対側に回って錦ヶ浦方面。

さすが高い場所に建っているだけあっていい景色です。
時間的にはまだまだ余裕があるので、最上階でゆっくりしてから戻りました。

ロープウェイで降ります
ロープウェイで熱海市街へ戻ります。

戻るのはいいんですが、現実の私と愛花はまだ特急列車の中・・・。
特急で3時間って、とわの市って横浜じゃないの?

長くなってきたので追記へ。

ロープウェイを降りて、サンビーチ方面へ歩いていると12時になりました。
ようやく現実の私達が熱海に到着。
こっちはもうスタンプ後一個だよ。

次の伊豆山神社はかなり遠いので、先に式典を見ることにしました。
まだ1時間くらいあるので、昼ごはんでも食べようかと街中をブラブラ。

街中ののぼり
このラブプラス+ののぼりをいろんなところで見ました。
本当に街をあげてイベントに取り組んでいますね。

いい店を探せずに回っていると、式典の20分前くらいになっていました。
昼ごはんは後回しにして、式典会場に向かうことに。
会場についたときには、既にたくさんのカレシが集まっていました。
ここはチャンスとばかり、すれ違い通信をしてみると・・・やっぱりドンドン入ってくる。
レア系もいろいろといただきました。

そういえば、熱海にいる間はほとんどリアルタイムモードにしていたんですよね。
愛花と一緒にいることを優先していたので。
もっとすれ違い通信すれば、結構集まったかも。

13時から式典が始まったわけですが、なんかものすごい真面目な式典でした。
熱海市長やコナミの重役の挨拶など、ちょっとイメージと違いましたね。

式典の様子
我らがお義父さんもちゃんと来ていましたよ。
ちなみに後ろのコンパニオンのお姉さんが、大野屋で私と愛花の浴衣2ショットを撮ってくれました。

20分弱で式典も終わったので、13時のイベントを確認すると・・・花の妖精へ向かっていました。
これはシンクロのチャンス。
私も花の妖精へ向かうことに。

とりあえずタクシーを拾おうとしていましたが、なかなか見つからず。
いつの間にか大野屋の前に来ていました。

そこで見たのがプレスツアーのバス。

プレスバス愛花号
愛花号

プレスバス寧々号
寧々号

プレスバス凛子号
凛子号

私からしてみれば、痛さが足りません。
ラッピングバス並みにやってくれたらよかったのに。

そしてタクシーを拾って花の妖精へ向かいました。

花の妖精
錦ヶ浦の花の妖精に到着。
画面がほとんど見えていませんが、ちゃんと同じ場所ですよ。
私以外に、カレシは1人もいませんでした。
ARのコナミスタッフはいましたが、とりあえず昼ごはんが先です。

花の妖精店内からの眺め
店内に入ると、一番奥の眺めのいい席に案内されました。
愛花が座っていた席と違うけどいいや。
ものすごくいい景色でしたし。

注文をとりに来たお姉さんに他のカレシが来たかを聞いたら、私が最初の1人でした。
上のテラスのAR撮影には来ていたみたいですが、中に入らなかったみたいですね。
せっかくなので、お姉さんにDS画面を見てもらったりしました。
どうやら、自分の店が登場しているシーンを初めて見たようです。

花の妖精_スープとサラダ
私が注文したのは、おすすめランチ。
最初にスープとサラダが出てきました。

花の妖精_メイン
続いてメイン。
見てのとおり、ものすごく豪華です。
値段もそれなりにします。

花の妖精_デザート
最後にデザートとドリンク。

眺めもよく、料理もおいしい。
かなりいい感じのお店です。

会計を済ませようとレジへ向かうと、男性の店員さんが応対してくれました。
その人が私に話かけてくれたんですが、
「ラブプラスには、この店内は登場しないんですか?」
と聞かれました。
さっきのお姉さんが話したようですね。
確かに、見せた画面は上のテラスでした。
店に入って食事していたので、
「ちゃんと店内で食事していましたよ。ちょうどその辺りの席です」
と答えました。
カレシが全然入ってこないので、店の中のシーンが無いと思ったのでしょうか。
実際には、「料理の値段にビビッて入れなかった」が正解でしょう。
私はこの旅行ではケチらないことを決めていましたから。

その後、男性店員から驚くべき言葉が。

「ラブプラスは、ときめきメモリアルとは違うんですか?」

なんと、ここでときメモの名前を聞くことになるとはw
ちょっとビックリしながらも、一般的な説明をしておきました。

私「ときメモは告白されるまでですが、ラブプラスは付き合ってからが本番です」
店員「おお~なるほど。だからか」
私「だから、こうして彼女と旅行しているんです」

妙に納得させたのは、「カノジョ同伴」とかってイベントをやっているからでしょう。
さらに聞いてみると、その男性店員は昔メモラーだったようです。
これを機に、ラブプラスもやってもらいたいですね。


長くなってきたので、今回はこの辺りで。
まだ1日目の昼・・・。
終わりが見えないんですが・・・。

次回へ続く・・・。

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